秋を感じる絵本
どこか物静かな秋の訪れ。絵本の中にはどんな秋があるのでしょうか♪
via wanpug.com
さわさわもみじ
作:ひがしなおこ
絵:きうちたつろう
出版社: くもん出版
さわんさわん、さわさわさわ、ひゅるるるるるる。
色とりどりのもみじが風に乗り、いろいろな表情を見せてくれます。
「さわさわさわ~」の優しい言葉の表現が、小さな子にも響きます。
絵:きうちたつろう
出版社: くもん出版
さわんさわん、さわさわさわ、ひゅるるるるるる。
色とりどりのもみじが風に乗り、いろいろな表情を見せてくれます。
「さわさわさわ~」の優しい言葉の表現が、小さな子にも響きます。
さわんさわん、さわさわさわ、ひゅるるるるるる。赤・黄・茶と色とりどりのもみじが、さわやかな秋の風に乗り、いろいろな表情を見せてくれます。歌人・東直子さんと画家・木内達朗さんによる「きせつのおでかけ絵本」。第5作目となる本作のテーマは「秋」。秋の野山を訪れたくなる絵本です。
さつまのおいも
文: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成
出版社: 童心社
人間に食べられてばかりのおいもにだって、おいもの暮らしがあるんです!
人間と同じ日常生活を送っているところがおもしろい!
子供に読んであげると大うけで、こちらも楽しくなってきます♪
絵: 村上 康成
出版社: 童心社
人間に食べられてばかりのおいもにだって、おいもの暮らしがあるんです!
人間と同じ日常生活を送っているところがおもしろい!
子供に読んであげると大うけで、こちらも楽しくなってきます♪
via www.ehonnavi.net
おいもは つちのなかで くらしています。
ごはんも たべるし はも みがきます
人間のように、土のなかで暮らしている、おいもたち。
おやおや、何やらみんなでトレーニングをして、体を鍛えているようです。
何のためかって? それは、いもほりにきた子どもたちと、ある勝負をするため!
いもたちの意外な(?)日常の光景と、来たる日のために生真面目に準備する姿が、おかしいやらかわいいやら。
via www.amazon.co.jp






yuma
出版社:童心社
おとうさん、おかあさん、おじいちゃん、おばあちゃん、そして10ぴききょうだいのねずみの大家族。いつも仲良しの14ひきの一家が秋の森にやまいもほりに出かけます。落ち葉をどかして、シャベルでザックザックほっていくと、やまいもが土の中から出てきました。みんなで協力してほった大きなやまいも、おうちに持って帰ったら、おいしく料理していただきましょう。