子供が興味を持って読めるように、ひらがなとわかりやすい絵で書かれています。
クイズもあり親子の防災学習におすすめです。
クイズもあり親子の防災学習におすすめです。
大地震発生直後の8秒が生死を分ける、と言われています。
子どもが一人の時、この8秒間にどうやって自分の身を守れば良いのでしょうか?
合言葉は「さがして(うさぎ)、はしって(ねずみ)、まもるんだ(かめ)」。
このフレーズと一緒に逃げる場所を確保し、次の揺れに備えることが初期動作として大切です。
また、安全と危険な場所の判断ができ、体のどこを守ればいいかもわかります。
via www.ehonnavi.net
自分の命は自分で守る‼
阪神・淡路大震災の教えが具体的に描かれています。
この1冊が子供の命を守る教訓になってほしい!という思いで作られた絵本です。
阪神・淡路大震災の教えが具体的に描かれています。
この1冊が子供の命を守る教訓になってほしい!という思いで作られた絵本です。
本書は神戸市消防局の企画・協力で作られた本。1995年に起きた阪神・淡路大震災の教訓が具体的に盛り込まれ、とても実用的な内容になっています。地震が起きたとき、何がいちばん大事なのかを、絵本の形式で教えてくれます。
親子の会話でお話がすすみ、最後には家族で地図を広げて、危ないところがないかを確認したり、連絡方法・防災グッズを確認したりという場面まで描かれます
Newポリラップ | 宇部フィルム株式会社

すぐれたガス透過性と保湿性で食品の鮮度、香り、味を守る。「ポリラップR」は、添加剤をいっさい使用していないポリエチレン製ラップです。
絵:石塚 ワカメ
出版社:岩崎書店